講演会でつなげる勇気と効率

こんにちは。タッチライフ の おーこ です。

先日、「立川思いやりの会」青谷先生のお声かけで、講演会をさせていただきました。

「発達凸凹タッチライフ講座を本にしてください」とのお声をいただき

出版でき、また講演会ができたのは

この3年間に出会ったママさん達がタッチライフを実践してくだり

そしてリターンを下さったから。これに尽きます。

皆さん、少しでもうまくいったら他のママさんたちにもシェアしてください

という思いがあるからこそ、私へのリターンを下さるのです。

 

ですので、私の役目は

事例としてどんどん多くの方に広める事なのだ、と改めて感じた1日でした。

発達凸凹はとにかく十人十色です。

どの情報が役立つかは、ママが見極めトライしていくしかありません。

そのためにも、

私は「事例」の意味の大きさを感じています。

少しでも、症状、状況が似ているお子さんの成功事例を

取り入れてみるほうが、効率がいいからです。

 

私はそのフィルター役

個別のご相談でも同じです。

私の中のデータからなるべく役立ちそうな方法をご提案しています。

 

また、実際のママさん達の声は、他のママさんを本当に勇気づけます。

ご感想でも

・私もやってみます。

・もう少し頑張ってみます。

・勇気が出ました。

・これでいいのだと思えました。

・大事なところに気付けました。

・他にも頑張っているママがいるのだと思えました。

などなど、、、

講座や講演会では本当に今、頑張っているママさんの心を元気づけることが

私の役目でもあります。

 

そして、私も元気をいただいてまた頑張れるのです。

本を出版してホントに良かったな、、、と思えました。

出版社とタッチライフ実践ママ達に感謝しております。

心よりありがとうございました。

ではまた。

おーこ(^^♪



 

 

 

 

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